海外へ商品や体験を届け続けるには、決済・物流・現地対応など、
地味だけれど欠かせない基盤が必要です。多くの企業がここでつまずきますが、O-HA-SHIはその基盤ごと引き受けます。
01
決済基盤の運営
海外向けの決済導線を自社で構築・運営します。高額な商品にも対応します。
02
現地の登録・税務の壁をなくす
出展者・販売者が、現地の複雑な手続きなしに販売できる仕組みをつくります。
03
イベント後も、売り続けられる
一過性の販売で終わらせず、継続的な販売導線を残します。
CASE
スリランカのジュエリー、インドの日本文化イベント
スリランカのジュエリーブランドの越境EC決済、そしてインド・デリーで開催された日本文化イベントの出展者向け決済基盤を運営しています。「現地での登録・税務手続きが不要」「イベント後も販売を続けられる」という仕組みが、実際に使われています。