知識としてではなく、体験として。
教科書の中の存在だった文化を、子どもにとって「会ったことのある」記憶に変えます。
01
本物にふれる
説明や資料だけでなく、実際の場所・人・技に触れる機会をつくります。
02
子どもの目線で設計する
難しい説明を子ども向けに翻訳し、無理なく楽しめる体験にします。
03
続く体験に
一度きりで終わらせず、また訪れたくなる関係をつくります。
CASE
こども大使館ツアー/こども神社ツアー
大使館や神社仏閣を子どもたちが実際に訪ね、大使や神職の方々から直接お話をうかがう「こども大使館ツアー」「こども神社ツアー」などを企画・実施しています。教科書の中の存在だった場所や人が、子どもにとって「会ったことのある」記憶に変わる体験をつくっています。